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帰省&京都遠征 w/GR DIGITAL [イベント・旅]

今回は京都遠征のついでに軽く帰省も。
土曜夜は豊橋に泊まり、日曜日中に18切符で京都へ移動、
帰りは”のぞみ”でした。

今回持ち歩いたのは「GR DIGITAL」、
超コンパクトな28mm単焦点です。やはりお気に入りです。
とか思ってたら三代目が今日発表に!
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20090727_305238.html

僕が使用しているのは初代です。
二代目をパスした者としては気になる・・・。
ちょっと値が張るので、年末商戦あたりを目処にゲットですかね。
高感度画質がアップしてたら俄然買いです!

え?試合??
惨敗。今季ワーストゲームでした。うー><
http://bluemagazine2.blog.so-net.ne.jp/2009-07-28


==

0727_01.JPG
西駅。(豊橋駅の西口を地元民はこう呼ぶ)
狐の嫁入りでした。モノクロでパチリ。
よーく見ると明るいのに雨粒が見えます。

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地元で有名な某スパゲティ屋さん。
このスパイシーなソースが美味いんだな。
GRは食べ物が美味しそうに撮れます。
RICOHのデジカメ全体に言えるかな。発色が素直なんですよね。

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あえてノイズだらけのISO1600。
モノクロにするとちょっとレトロな雰囲気に。

0726_25.JPG
お気軽スナップ。
AFがもうちょっと早くて静かならなー。三代目、期待してます。

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大垣駅にて。
静と動、明と暗。お気に入りの一枚。

0726_29.JPG
食べ物もういっちょ。
アウェイのお楽しみ、スタジアムグルメ@西京極。
もつ煮もサツマイモ揚げも美味しかった!

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京都到着 [fromケータイ]

豊橋から3時間、上洛。
まだ雨は降らず。なんとかもってくれ~
地下鉄と阪急乗り継いで、西京極に向かいます。
Image022.jpg

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18切符の旅 @米原 [fromケータイ]

遠征費用削減のため、今回の京都戦は実家の豊橋から18切符活用です。各駅停車の旅も悪くない。
乗り換え時間少なくて駅弁買えなかった…腹減った~
Image021.jpg

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ライバル伝説 西本聖×江川卓 [野球]

最新の「Number」誌、そして先週の月曜日に放送された
TV番組での連動企画「西本聖×江川卓」。
雑誌もテレビも見ごたえのある面白い企画でした。

特にTVのほう。
最後に西本と江川が伊東のグラウンド跡地で語り合うシーン、
素晴らしかったですねぇ。
伊東に向かう車の中で、感極まって涙を流す西本の姿に
こちらもジーンときました。

Numberのコラム(本誌とは違う内容ですが)はコチラ
 http://number.bunshun.jp/npb/column/view/3981/

TVのほうは今のところまだYouTubeで見れます。
「西本 江川」でYouTube検索してみてください。
すぐにTBSからの抗議で消されちゃうと思うので、お早めに!
 http://www.youtube.com/?gl=JP

暑苦しいまでのライバル意識、
まさに80年代のプロ野球という趣です。

が、僕自身は江川も西本も全盛期を知りません。
江川はぽっこりお腹が出て、変化球でかわすイメージしかありません。
西本も中日に移籍する前の数年しか。。

そんな僕が記憶にある二人の勇姿。
こんな映像がありました。
87年のジャイアンツダイジェスト。


開幕の中日戦。
西本はロッテから移籍してきたばかりの三冠王落合をシュートで討ち取る。
→0:45

江川の方はこの年引退するのですが、
引退を決意したと言われるシーズン終盤の広島市民球場、
小早川にサヨナラ本塁打を打たれ、涙を流す。
→4:30

しっかし、この映像すっごい懐かしい。
一番夢中になってプロ野球観てた頃だからなー。
後楽園球場ラストイヤー、クロマティvs宮下、近藤の初登板ノーヒットノーラン、
カープの津田(合掌)、「駒田、こまだ、コマダーー!」、
ピチピチしてる吉村、祝賀会での中畑の涙。

いやー、やっぱ80年代のジャイアンツは最高です!
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斉藤和義 「歌うたいのバラッド」 [音楽]

斉藤和義、ここ最近のヘビーローテーションです。
ここ二週間くらいずっとウォークマンでベスト盤を聞いてましたが、
グッドタイミングなことに先週日曜の「情熱大陸」にも出てましたね。
歌詞もメロディも声もギターも、どれもこれもカッコいい。
新曲&ニューアルバム楽しみです。

渋い曲も、攻撃的な曲もいいけど、
今日は(超定番ですが・・・)こんな気分。



「歌うたいのバラッド」 詞・曲/斉藤和義

嗚呼 唄うことは難しいことじゃない
ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ
嗚呼 目を閉じれば胸の中に映る
懐かしい思い出や あなたとの毎日
本当のことは歌の中にある
いつもなら照れくさくて言えないことも
今日だってあなたを思いながら 歌うたいは唄うよ
ずっと言えなかった言葉がある 短いから聞いておくれ
「愛してる」




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日食&天文少年 [雑感]

奄美・屋久島地方は曇りかー。上海あたりもNGのようで。
部分日食が見られる関東も残念ながら曇り空。
と言っても僕は該当時間思いっきり会議中で外には出れなかったですが…

こういうイベントは元天文オタクとしてはワクワクしますねー。

そう。
何を隠そう、ワタクシ小学校時代の一時期天文オタクでした。

あれは小学校4年ごろでしたか、
”ハレー彗星”が地球に接近した頃がありましたよね。
何かの拍子に興味を持ちまして(多分、学研の学習・科学あたりの影響かと)。
ハレー彗星自体は確か3等級か4等級くらいで肉眼では
ほとんど観察のできないレベルでしたが、
父に頼んで早朝の太平洋海岸に連れて行ってもらって、
双眼鏡のぞいたりしました。(ほとんど見えませんでした)

ハレー彗星ブームが去った後もしばらくは天文関係に夢中でして。
図書館にある子供向けの本はほぼ読みつくし、
大人向けの本にまで結構手を出してた覚えが。
丁度この頃、惑星探索機の「ボイジャー2号」が
天王星に接近して写真を撮影したりしたのにも興奮しましたねぇ。
もちろん望遠鏡はめちゃくちゃ欲しかったですが買ってもらえず、
けど、田舎町の空にきらめく星座や惑星を肉眼や双眼鏡で観察するだけで
ワクワクしたものです。
(おかげさまで小学校高学年・中学生での地学分野は学習いらずでした)

==

そのときのマイブームもおそらく半年くらいで過ぎ去り、
次の興味に移ったのだと思います。
子供の心は映りやすい。
(その他切手収集に熱中してた頃もあり)

今や都会に住み、星空を眺めることもほとんどなくなりました。
だからこそ今回の日食は結構興味シンシンだったのですが。。残念。

今思うと、基本的に文系な僕の興味対象の中で
珍しく理系チックなコンテンツではありました。


そんなことを思い出してた昨今にタイムリーなネタ。
 ↓
木星に地球サイズの衝突跡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090721-00000006-natiogeop-int.view-000
うぉー、なんかワクワクする!

0109_03-337e0.jpg
今年正月に気まぐれで撮影したオリオン座。
今度山にでも行って天文写真にチャレンジしてみようかな?
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大目付リハ&CD購入(MJ&Perfume) [バンド関係]

連休最終日は「さくらゆりと大目付」第・・・4回目だっけ?のリハでした。
僕が別バンドで3月&6月にライブを抱えてしまったせいもあるのか、
多分4・5ヶ月ぶりではないかな?

ということで曲は要復習だったのですが、
いつもの怠け癖が出てようやく着手したのがリハ前日。。
ギターに触ったのが6月のMoonRabbitsライブ以来という始末でした。。
なんとか既存曲を思い出し、
新曲も練習しましたとさ(練習というかコード拾って構成表作るだけ)。

リハは渋谷NOAH二号店で3時間みっちり。
最後の一時間は指が痛くて痛くて・・・(汗
新曲は某80’s洋楽のカバーでしたが、
原曲そのままコピーではなく、我がバンド風にアレンジ。
男性Vocalの曲をキーをさくらちゃんが歌うのに探り探りでやってみたり、
エフェクターの構成で曲の雰囲気を色々変えて試してみたりと。
試行錯誤です。

今回のエフェクター構成です。
たまには紹介します。

0720_01.JPG
 右から(ギター側から)
 ZOOM オーバードライブ(ブースター)
 →BOSS BluesDriver
 →Providence SONIC DRIVE
 →ZOOM G2(マルチエフェクター)

ギターはテレキャスター、アンプはマーシャル。

ZOOMのオーバードライブはノイズレスでしっかりブーストしてくれる。
ギターソロのときにON。

DRIVEはバンドやギターによって色々変えますが、
テレキャスターのときは大体この二つを組み合わせてます。
BluesDriverは軽めのクランチ。艶のある音がステキ。TONEは抑え目に。
SONIC DRIVEはよく歪むけどコード感を失わない秀逸なオーバードライブです。
まぁ単純に僕の敬愛する布袋と民生が使ってるってのが主な導入動機ですが(笑)

ドライブの後ろは、シンプルな構成のときはディレイのみですが、
前回のMoonRabbitsに引き続きコンパクトなマルチを活用。
(ていうか、エフェクトボードいじるの面倒だっただけ。。。)
設定の違う2つのディレイとコーラスをプリセットしてます。
ディレイはソロ時や符点8分のバッキング、
コーラスはクランチのアルペジオの味付けに。
MoonRabbitsのときはハーモナイザー使いましたが、
今回も何箇所か使えそうなところありそうです。まだキー等未設定。

さてさて、この足元で色々アレンジしまくります。
お披露目はいつでしょうかねーー。。

========

音楽ネタということで、本日奥さんに頼んで買ってきてもらったCD。


キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション

キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ(SME)(M)
  • 発売日: 2008/09/24
  • メディア: CD


MJはまぁそんなに好きだったわけじゃないですが、
時流に乗って(笑)
リアルタイムで初めて聞いたのは「BAD」かな。小6のとき。
(確か「BAD」の1位を奪ったのが、BOOWYの「PSYCHOPATH」なんですよね)
聞いた、と言っても、「とんねるずのみなさんのおかげです」で
PVのパロディやってたのを見たってのが正しいですが。。


ライオネル・リッチー(笑)


続いてPerfume。

トライアングル(通常盤)

トライアングル(通常盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 徳間ジャパンコミュニケーションズ
  • 発売日: 2009/07/08
  • メディア: CD


Perfumeは車で一通り聞いただけですが・・・
前回の「GAME」ほどのてんこ盛りさは無いかなー。
あれはキラーチューンが何曲もありましたからねぇ~。
とりあえず、「かしゆか」最高!
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新潟遠征前夜 願掛けメシ [川崎フロンターレ]

明日はフロンターレの応援で新潟遠征です。
昨年に引き続き、新幹線一台サポーターで貸し切ってのツアーです。
実はフロンターレは新潟の本拠地ビッグスワンでは10連敗中。。
大の苦手の地ですが、
同一勝ち点で並ぶ2位(新潟)と3位(フロンターレ)の対戦。
勝ち点差8で先を突っ走る鹿島に喰らい付くためにも、
そしてライバルを蹴落とすためにも、絶対に負けられません。
張り切って応援してきます!

ナイターの試合と言うことで、当日は現地のホテルに宿泊です。
あ、今回は奥さんも同伴ですのであしからず(笑)
日曜かるーく観光して帰ってきます。

==

さて、昨今一緒に応援するサポーター仲間内で流行ってるのが
”願掛けメシ”。
試合前夜や当日に対戦相手の地元やキャラクターにちなんだ食べ物を食べ
相手を食ってやる・・・という馬鹿馬鹿しい企画です。

一例では・・・
鹿島     →茨城産スイカ、アセロラドリンク(チームカラーは赤)
磐田     →うなぎパイ、抹茶シフォンケーキ(地元近くの浜松・静岡にちなんで)
浦項(韓国) →お約束の豚キムチ
FC東京   →たぬきうどん(マスコットキャラクターがたぬき)
などなど。。
バカバカしくてスイマセン。。

ということで今晩は新潟戦にちなんで!

0710_02.JPG
・新潟産コシヒカリ(先日スーパーで安売りしてたのを買いました!)
・亀田製菓の柿の種(本社は新潟。アルビレックスのスポンサー)
・オレンジジュース(チームカラーはオレンジ)
・新潟名物イタリアン:スープパスタとトマトwithイタリアンドレッシング
  (※新潟のイタリアンってそういうイタリアンじゃないんですがね)
・から揚げ棒(スタジアムの愛称ビッグスワン=白鳥=鳥=鶏にちなんで・・・)
・シャケフレーク(オレンジ・・・無理ありますな)
・キムチ(オレンj・・・えーと、韓国・浦項戦時の余りです(汗))

・・・ちょっと悪ノリが過ぎましたか。。
※ちなみに奥さんは友達と食事ということで僕が準備しました。
 準備途中で帰宅してきた奥さん、バランスの悪さに見かねてトマトを切ってくれましたとさ。(笑)

Jリーグの応援の楽しいところは、こうやって日本全国、
色んな土地と絡めて楽しめるところですね。
現地に行くのも楽しい、ホームに迎えるのも楽しい。
基本的にホーム&アウェイ、一年に1回ずつですから
丁度いい間隔での楽しみ方が出来ます。

今月は新潟に続き月末は京都、
8月は里帰りがてら名古屋&磐田、
9月は大阪とまたしても名古屋(ACL準々決勝の大一番!)、
そして11月は初の大分!
毎年行きたいのですがなかなか重い腰が上がらず。
が、来年はまず間違いなく行けないので(大分、J2降格ほぼ確実)
温泉旅行と絡めて絶対に行きたい!

そしてACLで優勝して、
12月にはアジア代表としてドバイでクラブワールドカップだー!
待ってろバルセロナ!!!
いやいや、夢じゃないんですよ。
今回のACLのブックメーカーの予想では川崎が一番人気なのです。

と、夢が広がりすぎましたが、
まずは目の前の一戦。
鬼門突破です!

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姉妹ブログも宜しく!:http://bluemagazine2.blog.so-net.ne.jp/

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「1Q84」 村上春樹 [本]

めちゃくちゃ売れてるらしいですね。
上下巻合わせて200万部、とか。
読者数は100万を越えてるってことになるのでしょうか。

が、その感想がなかなか聞こえてきません。
Amazonのレビュー等を見てみても、
これまでも春樹作品を読んできた人の投稿がほとんどで。
この作品で初めて村上春樹作品を読んだという人は多々いると思いますが、
どう感じたのかなぁというのは常々気になってはいました。

ということで。
「Obo cafe」より。
http://obo.blog.so-net.ne.jp/2009-07-08-4
そうだろうな~。
まっとうな感想だと思います。
初めて春樹作品を読んだ人の大半はそうでしょう。

ということで、おぼさんのmixi日記への僕のコメント

===
そういう感想が来るだろうと思ってましたー。
おぼさんの普段の読書傾向と比べると、、ね。

一つの大きなテーマがあって、そこにいくつかの物語を絡めて
比喩的に世の中を表現してる、、という感覚で読んでます。
昨今の作品では世の中の「暴力」や「悪意」ってやつですかね。
これまでの村上作品の流れの中で読むと「1Q84」もしっくり来ますが、
いきなりこれだとキツいでしょうね。

まぁ売れているのは話題性に乗ったという人が多々いるかと。
ノーベル文学賞候補や例のエルサレムの賞や
「ノルウェイの森」映画化で話題性もありましたし。

春樹氏のならおぼさんには短編集の方が向いているかもしれません。
それがダメならもうダメでしょう(笑)

ちなみに僕は同じ村上でも龍はとても苦手です・・・

==

オウム真理教の被害者・加害者へのインタビューをまとめた作品
(前者は「アンダーグラウンド」、後者は「約束された場所で」)を
経ての今回の作品という位置づけなければならないでしょう。
世の中に根源的にある「暴力」と「悪意」に対して、
どう立ち向かって、自らをどういう立場に置いていくべきなのか。
今回の作品も、僕が春樹作品が好きな理由である
「自分という存在と、社会に対する距離感」を強く意識させられます。
もちろん文体やストーリー性で普通の読み物・小説としての楽しみ方も
できるかと思いますが、
長年の付き合いになると(笑)、
普通の小説とはどうしてもちょっと別の付き合い方をしてしまいます。

丁度大学のときに春樹作品は初めて読んだのですが、
当時「社会学」というガクモンを専攻していました。
「個人」と「社会」の付き合い方という方向性が
そのときの思考回路とうまく噛み合ったのだろう、とも思います。
性格ももうちょと内向的でしたしね、当時は。


「1Q84」に挫折したハルキ初心者の方にオススメしたい作品は・・・

 「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」
  →小説として読むのなら一番良いかと思います。

 「ノルウェイの森」
  →普通のベストセラー好きならば是非。映画化もされますし。
   ただバリッバリの恋愛小説なので、30代以上にはちょっとキツいかも。

 「象の消滅」
  →初期の短編を再編集したもの。
   ハルキ作品は長編と短編で世界観が微妙に異なります。
   軽妙な文体と、ちょっと不気味な読後感。
   「中国行きのスローボート」「午後の最後の芝生」「沈黙」
   「ファミリーアフェア」「納屋を焼く」、、が好きですね。
   最近のものでいえば「東京奇憚集」も面白い。
   これの「偶然の旅人」「ハナレイ・ベイ」は秀逸です。

個人的には(このブログでは何度も書いてますが)
「ダンス・ダンス・ダンス」が一番好きです。
万人にはオススメしませんが。
10回・20回は読み直してます。
登場人物の「五反田君」と「ユキ」に強く惹かれます。


あ、「1Q84」の感想全然書いてませんね(笑)
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OLYMPUS E-P1 [CM] [写真・カメラ]



昨今の「一眼カメラ」のCMでは秀逸のカッコ良さ!
もっとオンエアして欲しいですねー。
※マイクロ一眼はミラーが無いので、一眼”レフ”ではないのです・・・

Canon渡辺謙&動物、Nikonキムタク、SONY岡田君@V6、Panasonic女流一眼、、、
次点はCanonの渡辺謙かなぁ。Nikonのキムタクはどうかと・・・。
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